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  <title type="text">忍禁書外伝的日々妄想</title>
  <subtitle type="html">基本ヤマカカで暴走モード。完全腐女子向け。</subtitle>
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  <updated>2006-10-16T09:52:18+09:00</updated>
  <author><name>ゆひ</name></author>
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    <published>2012-09-15T23:29:57+09:00</published> 
    <updated>2012-09-15T23:29:57+09:00</updated> 
    <category term="未分類" label="未分類" />
    <title>カカシ先輩！お誕生日おめでとうございます！（好き好き！大好き！）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[と、脳内のテンゾウが叫んでいます。<br />
ずいぶん長い間書いてなかったせいか、性格が明るいです（謎の現象）。<br />
あれ、私の中のテンゾウって、もっとこう、暗くて一癖ありそうだったはずなのに、何でだろう・・・とか暢気なこと考えてるサイト状況じゃないですが。申し訳ないです。<br />
<br />
例によってストックネタを見返してみたら、どれもこれも「幸せ」につながる感じとは言いがたく（私自身がどうも相当根暗な性格なんだろうなと地味にダメージ受けてみつつ）、いつものあんな短文でも自分なりの暗い色気的なものを乗せて書いてみたいのでちょっと保留ということで・・・。<br />
<br />
それで誕生日だということで別口で妄想してむふふとキタのに、あれです。長らく小説的な文章を書いてなかったせいか、『仔後輩』を書いてみたら、見事に玉砕してしまいました。<br />
すんごい昔は笑える話ものりのりで書いてたはずなのにな・・・。<br />
<br />
ちなみにうまく書けなかったのは先輩の誕生日にテンゾウが影分身を一体『ご奉仕品（というよりペット的な）』としてプレゼントする話です。<br />
暗部一の使い手になってしまった今はかわいくないので、ちょっと幼い小さいバージョンでっていう・・・。<br />
そして何か体が小さいせいか、精神的にもちょっと幼いっていうね・・・。「おおー」と触りたがる子供（＆小動物）好きの先輩にびびって、ヤマトの背中の後ろに隠れる仔テンゾウとかね・・・。「テンゾウ、あそこのおじさんにちゃんと挨拶しなさい」なんて酷くてむしろお前がおっさんくさいわというヤマトの背中からびくびくとおじさん（注・カカシです笑）を窺い見る仔テンゾウとか。<br />
お前は先輩の誕生日をなんと心得る、とセルフつっこみ満載の展開なのですが、一番萌えるのはその仔テンゾウがカカシに向かって<br />
「カカシ」<br />
と絶対ヤマト隊長ではありえないカカシ呼ばわりするところだったりとかします。<br />
うーん。相変わらずの年齢パラレルギャップ萌え。<br />
<br />
すみません。<br />
また出直してきます。<br />
そしてどんなにひねくれた物言いをしていても私の根本はカカシスキーです。一時期ヤマトスキー寄りだと自分でも思っていたのですが、やっぱりどっちも甲乙つけがたいほど好きというか、むしろカカシの方が二次や原作で不遇にされると心が荒れ狂うところあるので、めちゃくちゃ好きみたいです。<br />
そんな私のサイトは今までふたつ持ったサイトのそのふたつともカカシの誕生日がオープン日。<br />
企画どころか日々の萌かたりさえままなっていませんが、地味にお祝いしたいと思います。<br />
今月末までこっそりカカシ祭ということでサイト整備とストックネタをいくつか頑張りたいです。]]> 
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    <author>
            <name>ゆひ</name>
        </author>
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    <published>2012-08-10T20:02:05+09:00</published> 
    <updated>2012-08-10T20:02:05+09:00</updated> 
    <category term="sss" label="sss" />
    <title>『繋いだ手（テンカカ）』</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>
	繋いだ手</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	ツーマンセルを組んだ任務中。地図をしまった先輩がおもむろに、そう、何の気負いもなくあまりにも自然に手を繋いできたから、僕は驚いて固まった。</div>
<div>
	「はぐれたら大変だから」</div>
<div>
	至極当然のことを言っている。そんな先輩の態度に再度驚く。</div>
<div>
	先輩の手は、冷たいというほどではなかったけれど、さらりとして体温が低めで、逆に先輩に握られた僕の手が、汗ばんだら、イヤだ･･･、と馬鹿なことをかなり真剣に考えてしまう。</div>
<div>
	いつもより近い位置で先をいく先輩の後頭部を見つめながら、僕は先輩に握られた緊張で強ばる腕から何とか自然に力を抜こうと努めていた。</div>
<div>
	「･･･いつもこうやって誰かの手を引いてるんですか？」</div>
<div>
	純粋な疑問だったのだけど、変な質問だったかもしれない。</div>
<div>
	変といえば、いい年した暗部の人間が手を繋ぐという前提してから変だ。</div>
<div>
	ちょっとの間があって、そっけなく先輩は言った。</div>
<div>
	「引かないよ。後輩なんてお前ぐらいしかいないもん」</div>
<div>
	「あ、そうですか･･･」</div>
<div>
	我ながらなんて面白味のない返事だと思い、何となく先輩の顔色を窺ったけれど、前を見ている先輩の表情に変わりはなかった。</div>
<div>
	ふと、「後輩」と言った先輩の言葉に記憶が刺激される。あの生意気な暗部の新入りが、言葉だけは慇懃に「あなたが写輪眼の･･･」と先輩を値踏みするようにねめつけたあれは何ヶ月前だっただろうか。結局彼が殉職を免れたのは先輩の尽力によるところが大きかったというのに、人づてに聞いた話では入院先で先輩を名指しで罵り一悶着起こしたという。</div>
<div>
	「先輩」</div>
<div>
	思わず呼びかけ、繋いだ手に力が入ってしまった。</div>
<div>
	「なに？」と言いたげな先輩が振り返ってきたけれど、それに首を振って、僕はかわいげがないと仲間達に評される深刻な不機嫌顔を崩そうとして笑った。</div>
<div>
	&nbsp;</div>
<div>
	*******</div>
<div>
	お互い「？（この人って謎）」なふたりですね。これ。</div>
<div>
	誕生日なので乙女チックというかハッピー系をと思ったのに、ストックネタの中ではこれが一番らぶかったという･･･。<br />
	<br />
	<br />
	すみません。色々と言い訳は次回に&hellip;。<br />
	文章も半年ぶりぐらいで酷いですが取り急ぎ、隊長誕生日おめでとう。大好き。先輩も大好き。</div>
]]> 
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            <name>ゆひ</name>
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    <published>2012-02-02T21:26:40+09:00</published> 
    <updated>2012-02-02T21:26:40+09:00</updated> 
    <category term="未分類" label="未分類" />
    <title>いつだって次の記念日はいつかと身構えている</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[書きやしないくせに&hellip;ね&hellip;orz<br />
二次創作始めてから、一年の行事が早め早めで木になります（うちのノートぱそ仔てば変換相変わらず・愛）。<br />
リアルでも<s>武将</s>不精なので、いつも盛り上がっている人達に引きずられてほぼ一方的にサービスを享受する方です。<br />
だからうちのテンゾウとカカシも・・・。<br />
・・・・・・。<br />
？<br />
<br />
イメージとしては何となく両極端な２パターンあって、記念日に非常に盛り上がる二人と我関せずの二人が脳内に同時鎮座。<br />
テンゾウって基本マメな性格だからそういうのきちんきちんと準備しそうな反面、「はぁ？何女の子みたいなこと言ってるんですか」って呆れ顔でそっけなく言いそうってのは私の脳内の捏造テンゾウなのかしら。<br />
カカシも意外と乙女って面を発揮しそうでありながら、「え？何テンゾウ、そういうことしたいの？」と目をパチパチしそうっていうのもこれまた脳内捏造のカカシ？<br />
カカシは初登場時のあの自己紹介の時にサクラを『やっぱりこの年頃の女の子は――』みたいに決め付けてたのが妙に印象的です。&larr;（若い）女の子に縁がなく、かつ「俺は乙女っぽいことはしなーいよ」という感じの上から？目線<br />
しかし記念日はもれなく覚えていて、しっかり手をだしていそうなのもカカシなのである（参考画像：外伝のときの対オビト）。<br />
<br />
そしてなぜかあげる方にまわらないような気がするのは私の気のせいでしょうか。<br />
<br />
手を出さなくてもテンゾウがちゃんとくれるといいよね！　むしろくれないと態度に出てないのに不機嫌になるとか。そしてテンゾウも思春期だから、恥ずかしかったり先輩の意図を汲み違えてたりで、あげたりあげなかったりすればいい（思春期をとうに過ぎたヤマト隊長が「あげない」時は、もちろん腹に一物抱えてるときだよ！）。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
うはっ。記念日書くのは苦手だけど、妄想すると楽しいぞ。]]> 
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            <name>ゆひ</name>
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    <published>2012-01-03T03:32:20+09:00</published> 
    <updated>2012-01-03T03:32:20+09:00</updated> 
    <category term="未分類" label="未分類" />
    <title>今年の汚れは今年のうちに・・・って、あらら・・・</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あけましておめでとうございます。<br />
ノートパソ仔さん久々の起動で、先ほどちらりとテンカカサイトさんのぞいてきたのですがテンションあがりました。あああ。ありがたすぎて寿命が延びた気がします（拝みたい）。やっぱり『好き』なものがあって、さらに同好の士の方々とお話できたり作品を拝見できたりというのは本当にありがたくも素敵なことですね。<br />
と、そんな私はもうあちこちで不義理を働いてばかりなのですが・・・。すみません。こ、今年こそ・・・！<br />
<br />
そしてある方が『今年こそおかえり隊長祭りの準備をしなければ』というお言葉をくださってハッとしました。ホントですよね！希望を捨ててるわけではないのですが、どうもものすごくネガティブになっていた模様。<br />
別ジャンルになりますが、片方が既に鬼籍に入っているCPでぐっとくる死にネタもたくさん拝見してます。そんな時に、自分だったらどうだろう、こういう素晴らしい作品を書ける気概があるのかと、少なからず覚悟を決めながら拝見していたところはあったので。<br />
最悪のケースばかり想像せずに、ちょっと隊長があそこから引っこ抜かれる時のこととか想像して喜んだりもしてみます。<br />
<br />
で、そんな私の最近のテンカカは。<br />
『君子危うきに近寄らず』<br />
正月早々そんな言葉で妄想してました。<br />
『危うき』に近寄らないのは、もちろんテンゾウです。&larr;石橋は叩く主義（木遁使いなだけに）<br />
カカシ先輩がこわい。時に度を越しているようにも思える博愛精神も、忍びとしてだけでなく人間としての魅力も、鋭い銀の美貌も、何を考えているかわからない目で気づくとさりげなく見られているのもこわい。動くと即座に捕食されてしまいそうな、抜き身の剣を思わせる隙のない肉体と精神もこわい。得体が知れなくてこわい。捕まると抜け出せなくなりそうで距離を置きたくなる。本能的な恐怖さえおぼえるぐらいこわい。<br />
そんなテンゾウの本音を知った先輩が、とても不本意そうに、もしくは意外そうにつぶやくといい。<br />
「俺がこわいって・・・。危険物なのはお前の目玉でしょ」<br />
<br />
『目玉』という言い方が何だからぶりーです。いいな。隊長の目玉。&larr;大きくて重そうｗ<br />
<br />
と、相変わらずこんな調子ですが、みなさま今年もよろしくお願いします。]]> 
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            <name>ゆひ</name>
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    <published>2011-12-25T21:37:47+09:00</published> 
    <updated>2011-12-25T21:37:47+09:00</updated> 
    <category term="未分類" label="未分類" />
    <title>12月に入った時点から</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[街が気の早いクリスマスだったので、「あー。テンカカ・・・」と思ってはいたんですが。<br />
通常更新ももうずいぶん長いことなくて申し訳ない限りです。<br />
すみません。放置中にもかかわらず拍手やコメントくださった方には特に申し訳ありませんでした。<br />
暖かいお言葉本当にありがたいです。自分は結構いろんな関係で萌を追求しながら書きたいタイプなので、話ごとによって設定どころかキャラの雰囲気も定まってませんが、テンゾウに『包容力がない』という点では共通してそうなテンカカです。一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。仔テンについても積極的に書いていきたいです。<br />
それとどうもお借りしているサーバのメンテナンスだったのかサイトがなくなっていた日があったみたいで、驚かせてすみませんでした。こんな体たらくですが、（まさかの不慮の事故以外では）放置からそのまま消滅ということだけは絶対にしませんので。閉鎖の際には必ずあいさつ文を載せますし、現在のところその予定はまだないです。<br />
<br />
そしてクリスマスということで、何だかいろいろ思い出します。去年はドキドキしながら例の天使系のサイトさんまわってたなーとか、さらに昔には前サイトの相互さんで衝撃的なスレカカ擬似サンタさん拝見したなーとか。もう数年に渡ってたくさんの素敵な作品を拝見させてもらって、少しずつ二次的な手法やアプローチの仕方を習っていったと思うので、思い起こすと感慨深いです。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
最近の悩みはあれですね。原作好きになると妄想刺激されてしまいそうになるうという、あれです。自分は滅多に漫画が読める環境ではないのですが、たまに気に入った原作に好きなキャラなんかできると、「受・・・受に見えてくる・・・」とちょっと苦しみます（笑）。そして何だか怖くてネットまわれないです。読みたいんですが、読みたくない・・・。とりあえず続巻出るまで忘れておこう。]]> 
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            <name>ゆひ</name>
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    <published>2011-12-14T00:13:40+09:00</published> 
    <updated>2011-12-14T00:13:40+09:00</updated> 
    <category term="未分類" label="未分類" />
    <title>テンカカしたい</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[言葉もなくずいぶん長いこと留守にしてしまいました。すみません。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
テンカカしたい、というか、相変わらず頭の中じゃテンカカしてるんですが、書かなきゃサイトに反映されないのは当たり前じゃんね・・・（最低だ）。<br />
ちょっと前までは身長が低い攻めが自分の中でブームで、（将来的にテンカカになる）仔テン&larr;少年カカシでガンガンに妄想してました。こう、脳内画像でカカシがテンゾウの&times;&times;を&times;&times;あげて、&times;&times;したり、びびられたり、抵抗されたり、そんなこと考えたら、たまらんがな・・・。以前よりも激しく仔テンに萌えるようになってしまって、苦しいです（仔カカは言わずもがな・・・）。<br />
他にもカカシの乙女性とテンゾウの誤解編（いい話＆残念な話）とか、ぐるぐる考えては密かに萌えてるんですが、作品にしようとせず萌え語りで発散するのはもったいないと思いつつも、やっぱりひとつの話としての決定打に欠けてたりで・・・。<br />
すみません。そろそろ本気で集中する時間をきちんととってストックネタでリハビリしていきます。<br />
ここ数ヶ月は完全に意識が読み手にまわっていろいろ読んでいたので、文章も少しはうまくなるといいんですが。シンプルかつ表現が適切で間延びしない、ってのを維持したままで長編もなんとか可能にならないだろうか・・・。<br />
<br />
個人的にはここ数ヶ月は読書週間及び、散財期間でした。我ながら、何かいろいろ・・・買いすぎやねん・・・。<br />
次々と欲しかったデジタルモノを買い倒していたので、いじり倒すのが、うん、楽しいです。<br />
そして韓/国ド/ラマですが、私の中で久々の大ヒットが・・・。『姫/の/男（공/주의 남/자）』という、朝/鮮/時代版ロ/ミオとジュ/リエッ/トなんですが、萌えどころ満載でもだえまくりました。やばいなぁ。ドラ/マでここまで興奮したのは初めてかもしれない。特に中盤、個人的に大喜びするシーンが多すぎて、鼻血とまりません・・・。視聴機会がありましたら、ぜひ。お勧めです。<br />
※&uarr;不謹慎なことばかりじゃ何なので補足を。権力争いを善悪で単純化している嫌いはありますが、歴史を絡めた前提設定も面白く、人物設定も見応えがあります。個人的にはロ/ミ/オの師匠役の表情演技と、抗いがたい政治的立場と恋情から友人を裏切る人物、そしてもう一人の友人の変貌と生き様が面白かったです。裏切りと葛藤（弱さや涙）っていうのは好きな題材です。ラストはー・・・実は不満だったりしますが、最後まで楽しく観ました。]]> 
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    <published>2011-11-11T20:33:00+09:00</published> 
    <updated>2011-11-11T20:33:00+09:00</updated> 
    <category term="萌エ語り" label="萌エ語り" />
    <title>111111</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ご無沙汰してます。<br />
すみません。コメントくださってる方もすみません。こんな体たらくですが、思いついたらバリバリ妄想していこうと思ってます。テンカカらぶ。<br />
<br />
そしてまた今年もぼっきーの日が。<br />
何かテンカカで『111111』を～、と考えてたら、むかーーーしのアニメのおまけで酔ったヤマトが指を木遁マドラーしてたことを思い出しました。指6本マドラー状態にしてるヤマトとか・・・想像するとさすがにキモイ・・・。<br />
日常生活では若い子から「今日はPOッキーの日なので～ｖ」なんてお菓子をもらってしまったりすると、行動のかわいさになにやら感銘を受けてしまいます。<br />
<br />
くそう、キミタチ、かわいいから！<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
この手の気持ちは、きっと上忍師になったカカシとその代行のヤマトなら感じてるんじゃないでしょうか。<br />
ヤマトなんかだと「ハァ・・・拷問のひとつも耐えられないで、これだから戦後生まれは・・・」とぶつぶつ言いながらも、たじたじになって部下にポッKiー食べさせられてそうです。<br />
相手はもちろん『さすがのこのボクも彼らの無邪気さには心洗われてしまうよ・・・』的なサクラ、ナルト、サイ（ん？無邪気？）達に違いありませんが、影でもいいですよね（笑）。&larr;例の暗部リストの一番上にあった若手の彼です。昔拝見したカカシ&larr;ヤマト&larr;影はホント絶品だったなぁ・・・。<br />
その際、影はカカシが暗部抜けした後に入隊したという設定（つまり直接面識はないが、カカシの武勇伝は伝え聞いている）でお願いしたい。<br />
そんなカカシ&larr;ヤマト&larr;影で悶々。だが、さすがに影の情報が少なすぎる・・・！笑]]> 
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            <name>ゆひ</name>
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    <published>2011-11-01T10:43:52+09:00</published> 
    <updated>2011-11-01T10:43:52+09:00</updated> 
    <category term="未分類" label="未分類" />
    <title>派路ウォン←タイプミス酷すぎ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ちょっとネットから遠ざかっていたうちに、気づいたら終わってました。<br />
妄想は何かいろいろしてみたんですが、まとまらない・・・。<br />
パソコンの前に落ち着いて座れない。&larr;無音で集中しないと文字書けない<br />
<br />
外見はキリッとして見えるのにほわほわでおとなしめの先輩と、優しくてツッコミ気質の後輩はうちにしては珍しいので、イメージ膨らませては炉ウォン（今度も指が勝手に・笑）以外でもどうかなーと思っているんですが。<br />
ていうか、わりとカカシはいろんなイメージで書けるんだけど（いろいろな妄想がおいしいので。私が）、うちのテンゾウは酷すぎますね。酷くてツッコミ気質。こっちはわりと固定イメージ。<br />
<br />
えーと。レスポンスないとネットじゃ失踪してることに等しいですよね。<br />
サイトも間が開き気味ですみません。<br />
今夜こそ。すみません。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
妄想やテンカカにまみれたいのでお願いします。]]> 
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    <published>2011-10-23T18:54:16+09:00</published> 
    <updated>2011-10-23T18:54:16+09:00</updated> 
    <category term="未分類" label="未分類" />
    <title>さっすが新型</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[初めてなんで、日本語で♪<br />
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と例のメガネの娘みたいに言ってみたいものですが、あいにく私は日本語超絶らぶの人でした。長いお付き合いの方はお気づきかもしれませんが、SSのタイトルづけもかたくななほどに日本語らぶ。<br />
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デジタルモノに興味あるのは姉弟共通してるっていうか、食の嗜好やその他諸々が気持ち悪いほど似通っている弟と、それぞれ入手した新作の発表会をしました。<br />
まぁ、新し物好きの弟は売りの部分に早速脆弱性が見つかった例のメジャーのやつで、片や私の方は微妙な立ち位置の電子ペーパーのアレなんですが（Sストアで買ったので発売日に届きました。色はレッド。カバーもレッド）。<br />
<br />
いいよね！　うふふふふ。<br />
<br />
若干他の家族の視線は生暖かったようでしたが、むむむ無駄遣いなんかじゃナイあるヨ！<br />
<br />
<br />
そして最近の日常萌えは、ファーストフード店員のおねいさん。<br />
『すらりとして中性的な少年だな～』と思ってたら、声聞いて『んん？』。もっと注意深く聞いて『うほっ！女の子だ！』と・・・。<br />
先輩！がちほものボクでもこの娘ならいけそうです！<br />
と、心の警報機がビービー鳴ってたんですが、無表情貫けてたよね？orz<br />
キャラ的にすごくいい素材だなぁとハンバーガーかじりながら、自分のオリキャラのワンパターンぶりについて考えてました。<br />
書きやすいタイプっていうのは男も女も決まってる上に、二次創作上では話の便宜上出てくるだけなんで、まぁいいかと思ってたんですが。<br />
いいなぁ。彼女いいなぁ。と、彼女に似合う名前まで決めそうになったところで、何か自分が物凄くヘンタイちっくに思えてきて動揺しました。うう。申し訳ない。しかし、趣味で話を書いてる人間の行動としては、別に普通だよね？今までそういうことしなかったのがむしろ鈍いぐらいだよね？<br />
<br />
そんな私は昨日どうもカカシの夢をみたようです。<br />
「先輩って呼んでもいいですか？」<br />
とお伺いを立てたのに返事をもらえなかった気がするんですが、どうしよう。サイトで数年間カカシの事を先輩と呼びまくりですがな。]]> 
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            <name>ゆひ</name>
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    <id>rankk.blog.shinobi.jp://entry/670</id>
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    <published>2011-10-16T00:40:23+09:00</published> 
    <updated>2011-10-16T00:40:23+09:00</updated> 
    <category term="萌エ語り" label="萌エ語り" />
    <title>睨み合うテンカカ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[かなり昔にもペットショップで二匹一緒にしてある猫をテンカカ変換してぐはっ！ときてましたが、今回もかなりキました。もう、どうしろっていうね・・・。<br />
その日は母とふたりでショッピングデートをしていたんですが、「見て見て、あれ」というので見たら、チビのくせに何と目つきの悪いかわいい仔猫ちゃん。<br />
「面構え酷いな」<br />
と彼の睨んでいる方を確かめたら、柱の影からババン！とさらに凶悪な面構えの猫が・・・！<br />
あまりのことに、笑いを堪えながらプレートを確かめました。うん。こっちの先輩格の方は、元々多分こういう顔の種類の猫なのね？<br />
<br />
だが、テンカカ変換したら、萌えました。<br />
<br />
ていうか、あれが先輩だと思ったら・・・思ったら・・・（笑い死ねる）。<br />
カカシの素顔は、造作的には鋭い感じだけど、目が優しいので優男風というイメージなんですよね、私的に。だからテンゾウにはあんな感じ（笑）に見えるってことはないはずなんですが、凄惨な任務の後とかに、暗部面外したら目が鋭かったというのはアリですかね。<br />
任務中に方針の違いで睨み合うふたりを想像するとぞくぞくします。テンの大きな目でギロリと睨んだはずが、面を外した先輩の目の方が凄かった！とかね。&larr;これ頭の中で四コマにするとギャグ的で相当笑える<br />
そんな時テンゾウが内心「殺される」ぐらいに感じるとなお良し。しかし、だからこそ自分の主張は曲げないんだ。そして殺気をあてられた高ぶりを性的なものと体が勘違いして、その晩はちｎ仔がおさまらないといい。「くそっ！」と毒づきながら処理すればいいよ。さらにさらに間が悪くその場に居合わせてしまうカカシ・・・なんて、あら、これ結構よさげなSSSになりそうですね（あははは）。<br />
久々に下品系発動して中途半端に終わっときます。]]> 
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            <name>ゆひ</name>
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